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2005.07.24

媚薬

少し休憩した後、ナオさんは
「yukiも気持ちよくしてあげるよ。
今から気持ちよくなる薬を塗ってやる。」
と言い、よくわからない粉を水にまぜはじめ、
私の大事なところに擦り付けた。
私は怖くなって「何?!」と口走ったけど
ナオさんは「媚薬だよ」と一言いっただけだった。


私は徐々に体が熱くなっていた。
特に下半身が熱くてたまらなくて、どうしようもなかった。
媚薬というだけあって、エッチがしたくてたまらなくなっていた。
頭の中はエッチのことだけでいっぱいになっていた。
「早く入れてください!!!」と私は命令されてもいないのに
ナオさんに叫んでいた。

ナオさんは「まぁ、待てよ」とじらし、
私のあそこを指で触り始めた。
今までとは違う、とてつもない気持ちよさで
私は「あーっ」と悲鳴をあげながら、体を痙攣させ、
すぐにイってしまった。
ナオさんは、「おいおい、もうイったよかよ」と笑っていたけど
私は自分でも信じられない感覚に犯され
抑えることなど出来なかった。
私は自分自身の変化に驚いていた。

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