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2005.07.19

はじめての味

撮影が終わると、いつものナオさんになった。


「ありがとう。じゃ、また、寝室へいこうか。」
と私を寝室へ促し、ベッドに座ると
「前の復習してみようか」
とナオさんは自分の性器を私の口の前に突き出した。
なぜかすでに大きくなっていた。

私は、条件反射のように口に入れ、
前に教わったとおりになめまわし、
時には強く吸引した。
ナオさんは、「う」と声を出していたから
きっと気持ちよかったに違いない。
ナオさんが気持ちよくなることは
私もうれしかった。

無心になってなめまわしていると
ナオさんは気分が高揚したのか、
「yuki、うまくなったな・・・」と言って
体を震わせ、私の頭をつかみ
「出、出る・・!飲んで!!!」
と私の口の中にドクドクとナオさんの精液を出した。

私は初めて口の中に出されて気持ち悪くて仕方がなかったけど
言われたとおりにごくりと飲んだ。
変なにおいと味に吐き気がし、あまりの精液の量の多さに
飲みきれず、口からあふれ出た。
ナオさんの精液を一部吐いてしまったから、
またお仕置きされる!と思ったけど
ナオさんは全く怒っている様子もなかった。
「本当、上達したな」と逆に褒められて
私はとまどった。

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