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2005.07.09

卑猥な言葉

ビデオを見た後、また、ナオさんは
燃えはじめたようで、「部屋へ来い」と私を寝室へ連れていった。
ナオさんは私にローターを見せた。


「yuki、なんて言うんだっけ?」と私をにらんだ。
私から欲しがるように言わないとまたムチで打たれる。
私はナオさんの行動が読めた。
小さな声で、「ロ、ローターください。」とナオさんに言った。
ナオさんは
「え?聞こえないよ。それに少し違うな。
私のオ○○コとア○ルに、ローターください、だろ?」と言った。
私はナオさんに教えられたとおりに
卑猥な言葉を吐いた。

「ローターを私のオ○○コとア○ルに下さい」

自分でも信じられないほど、卑猥な言葉が普通に口から出た。
恥ずかしくて、泣きそうになったけど
ナオさんはそれだけでは許さなかった。

「ほしいなら、オレに欲しい場所を見せろ」と命令した。

私はゆっくりと座り、足をあげ、性器がナオさんに丸見えになるようにした。
でも、ナオさんと目を合わせることはできずなかった。
ナオさんは容赦なく言った。
「どこに欲しいんだ?指でさしてごらん?もう一度言いなさい」

もう、私はただのナオさんのペットに成り下がっていた。
ナオさんに自分の性器を指で広げて見せ、もう一度おねだりした。
そうすると、「よし、いい子だ。成長したな。」とナオさんは褒めた。
私は素直にうれしかった。変な気持ちだった。
ナオさんに命令されて、卑猥な言葉を言わされ、
あげくにみだらな格好をさせられ
プライドはボロボロのはずなのに、
ナオさんに褒められると、嬉しいなんて、矛盾していた。

「ご褒美に前以上に気持ちよくしてやるよ。」
ナオさんは言った。
前ならおぞましい嫌悪感を与えていたその言葉が
逆に、私を喜ばせた。

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 達人発見です。 好きな人には思いがけないほど素直に従ってしまう・・・男って自分の前でだけど好きな相手が普段とは違う部分を見せてくれるということに優越感を覚えちゃうらしい・・ いや~yukiさんってほんと素敵ですね。ここでヴァーチャルラブしたいです。しません
本質かもな。 | バーチャル恋愛推進委員会 at 2005.07.11 15:59
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