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2005.07.04

再び

朝になると、ナオさんが、いつものようにいた。
それが普通になる日がくるのだろうか?
三日目にして、もう、前の生活がどんなだったか
忘れてしまいそうだった。

食事も普通にできるようになった。
夜も眠れた。
割と順応性が高いのかもしれない。

ご飯食べて、ナオさんはすぐに私を抱こうとした。

私はそんな気分にはなれなかったけど
ナオさんがすることは、絶対だった。
「イヤ」と首を振る私の手に、また手錠をかけ
ナオさんは私を攻め始めた。
「昨日のようにしゃぶれ」と命令し、口の中に無理やり
大きくなった彼のモノを入れてきた。
うえっと吐きそうだったけど、
私は彼の言うとおりになめ、
喜ばせようと必死にがんばった。
ナオさんは「徐々にうまくなってるな・・・」と満足げだった。


te.jpg



ナオさんは私のあそこを指でなぞった。、
そこは、もうすでにぬれていた。
なめている間に濡れていたらしい。
「このいやらしいメス豚が」とナオさんは私をなじった。
「昨日のローターをいれてほしいんだろ?」
とナオさんは私を誘った。
私は首を横に振った。
ナオさんの鋭い目が私をにらんだ。
「素直じゃないから、お仕置きだな・・・。」
私は震え上がった。
また、殴られるのだろうかと、恐怖が頭をよぎった。
私は恐怖ですくみ、
「ごめんなさい。ローターください!!!!」
と叫んだけど、もうすでに遅かった。

ナオさんはムチをもって私の前に現れた。
そのままビシリと背中を殴った。私は「ぎゃぁ」と叫んだ。
昨日の平たい棒とは全く違う痛みだった。
ムチがあたるたびに、肉が引き裂かれそうな痛みが走り、
体はジンジンと熱を帯びていった。
痛みで気が狂いそうだった。
「許してえ!!」と泣きながら、ナオさんに謝った。
ナオさんはまた、恍惚とした表情をしていた。
どうやらナオさんは泣いている私に欲情するらしかった。

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Posted by みんなのプロフィール
at 2005.07.05 01:29 | 編集
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