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2005.07.03

ご褒美

「よくがんばったね、yuki。今からご褒美をあげる。」
私は、ナオさんがくれるご褒美の意味がわからなくて
ぽかんとしていた。

すると、今度は彼が私の大事なところを舐めはじめた。
 
指と舌を使って、彼は私の大事なところを掻き回した。
舌のぬるぬるした感触が私をおかしくした。
今まで感じたことのない感覚に、体が必要以上に反応した。
自分でも信じられなかった。
そんなことをされて、気持ちいいなんて・・・。
声を出さずにはいられなくて、
「あ」ともらしてしまった。
ナオさんは「我慢しなくていいんだよ」と
やさしくこっちを見つめ、また指と舌で私を狂わした。

そのうち彼は「yukiはいやらしい子だね。
こんなことされて、喜んでるよ・・・。
もっと気持ちよくしてあげる。」
と丸いピンクの機械を私の大事なところに押し付けた。
スイッチを入れるとヴイーンという音とともに
小刻みに動き出した。
初めての快感に「ああああ」と大きな声をあげて
私は体を何度もビクビクと震わせた。
頭が真っ白になったり真っ黒になったりして
気が狂いそうだった。

pr.jpg


ナオさんは、私がぐったりしていると
ナオさんが「イったんだな?」といい、
ナオさんは、自分のモノを私の中に入れ始めた。

ナオさんが入ってきた瞬間、頭の中もナオさんでいっぱいになった。
抱きながら「愛している」と何度もいうナオさんの言葉が
徐々に私の心に入ってきていた。
そこにはナオさんを受け入れようとしている私がいた。

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この記事へのコメント
Hなブログさいこー! (o゜◇゜)ノ
Posted by まなみ at 2005.07.03 04:08 | 編集
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