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2005.07.01

御仕置

私が整形したことに感づくと、
ナオさんは再び怖いナオさんに変身した。

「yukiは悪い子だ。
しっかりお仕置きしてやる。」
といい、私のおしりを平たい棒で思い切りたたいた。
棒がおしりに食い込んで、ビシっという音が響いた。
私は痛くて悲鳴をあげた。
ナオさんは、何秒かおきに、
何度も細い棒で私のおしりをたたいた。
そのたびにお尻と棒がすれる音が響いた。
痛みはたたかれるたびに、ひどくなっていった。
「もう許して・・・」と私は泣きながら懇願した。

ナオさんは、
「ま、初日だから、これくらいにしておいてあげるよ。
おしおきの変わりに奉仕してくれるかな・・・?」と言った。
「奉仕?」と聞き返すと、ナオさんは自分の性器を見せ、
「しゃぶれ」と命令した。
私が躊躇していると「それともまた棒で殴られたいのか?」と怖い顔をした。
私は泣きながら彼の性器を口に入れた。
変な臭いと味で吐きそうだった。

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