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2006.11.03

ハルカの味

ナオさんに呼ばれた夜から毎日
私はハルカとナオさんがエッチしているところを見るように
指示された。
そのうち、ナオさんは、ただ見ているだけでなくて
参加しろとまで言った。


私は「参加って?」とナオさんに尋ねると
ナオさんは「ハルカのアソコをなめて」と普通に言った。
私はハルカにそんなことをするなんて
絶対に嫌だった。
ハルカも嫌に違いないだろうと思っていたけど
ハルカは薬のせいか
顔を火照らせ、「お願いします」と言い、股を広げた。

ハルカはこの時点で完全にナオさんの奴隷になっていた。
ナオさんの意見は絶対で、反抗などできないことを知っていた。
そして、そのときの私も
ナオさんに反抗などできるわけがなかった。
ナオさんに嫌われたくなかったから。
そしてナオさんの言うことを聞いたら
私を愛してくれるナオさんに戻ってくれるような気もしていた。

私はナオさんの言うとおりにしようと
ハルカに近づいた。
ハルカはぼうっとした目で私を見つめた。
私は息を止めてハルカのアソコに唇を埋めた。
そしてそのままただ、無心で舌を動かした。
口の中に気持ち悪い塊が入り、
何度も吐きそうになった。

ハルカは何度も体をうねらせて
気持ちよさそうな声をあげた。
逆に私の気持ちはどんどん冷めていった。

・・・私は何をしているのだろう?

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