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2005.07.31

開放

前日は朝方までエッチをしていたので
おきると昼ごろだった。
もう何日目なのか、わからなくなってる自分がいた。

昨日の感覚が少しよみがえってきた。
まだ、エッチがしたりない感覚があった。
自分の体がどうなってしまったのか不安になった。
昨日塗られた媚薬はなんだったのか?
考えれば考えるほど、怖くなっていた。

やはり、この前逃げられるときに、逃げるべきだったのでは?
後悔が私を襲った。

そんなことを考えていたら、
「そろそろ、家に帰してあげようか」と言い出した。
ナオさんは、今日の晩を最後に、
自分の家に戻っていいよ、と私に伝えた。

急にそんな展開になるとは思いもよらず、
私は逆にナオさんにすがった。
もう嫌いになったの?飽きた?と問い詰めた。
ナオさんは「そうではない。愛しているよ。」と否定し、
「また、時々会おう」と言った。
「yukiがもう、俺から逃げないとわかっているから、
通常の生活に戻って会おう」と。

通常の生活って何?
私にはもう、戻ることなんてできやしなかった。
それをわかっていて、ナオさんは私を追い出そうとしていた。

ふと、ナオさんに女が出来たんだ!
と、そう思ってしまった。
きっと昨日の外出は他の女と会っていたに違いない、
私は確信していた。


Posted at 23:01 | メル友 | COM(0) | TB(0) |
2005.07.25

媚薬を飲んだ後

媚薬の効果は絶大だった。

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Posted at 18:29 | メル友 | COM(1) | TB(0) |
2005.07.24

媚薬

少し休憩した後、ナオさんは
「yukiも気持ちよくしてあげるよ。
今から気持ちよくなる薬を塗ってやる。」
と言い、よくわからない粉を水にまぜはじめ、
私の大事なところに擦り付けた。
私は怖くなって「何?!」と口走ったけど
ナオさんは「媚薬だよ」と一言いっただけだった。

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Posted at 23:31 | メル友 | COM(0) | TB(0) |
2005.07.19

はじめての味

撮影が終わると、いつものナオさんになった。

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Posted at 23:35 | メル友 | COM(0) | TB(0) |
2005.07.16

写真撮影

夕方ナオさんが帰ってくると、
「逃げなかったんだな?」と私の思考を見透かしたように言った。
私は「はい」としか答えなかった。
「じゃぁ、今日は昨日以上に気持ちよくしてやる」
ナオさんは満足げに言った。
昨日以上の快楽なんてあるのだろうか?
私は昨日の気持ちよさを思い出し、体が熱くなった。
「その前にご飯食べようか」ナオさんは私に食事をあたえた。
生活について、あまり書いていないけど
食事はナオさんが買ってきてくれていた。

ご飯を食べながらもナオさんに次はどんなことをされるのか
気になって仕方がなかった。

ナオさんは食事を終えると
「今日はyukiのヌードを撮りたい。」
と言い出した。
いつもビデオや写真を勝手に撮っているくせに
今回は、いったいどうしたことだろう?
と思った。

どうもその日は大量の写真を撮りたかったようだった。
いつもは数枚程度とるだけなのに
その日は何ポーズもとらされ、
カメラもデジカメだけでなく、大きなプロっぽいカメラで撮影した。
100枚以上撮ったかな?ってくらい
ナオさんは真剣な表情をしてたくさん撮っていた。
私も言われるがまま、カメラ目線をして
笑顔をつくったり、
時には縛られたり、口枷されたりして
卑猥なポーズをとった。
ナオさんは「yukiかわいいよ」とか
「色っぽいよ」とか何しろ私をほめまくっていた。

ナオさんの行動はいつも突然で、なぞめいていた。
なぜ写真を撮り出したのかもさっぱりわからないまま
撮影は終了した。


Posted at 23:13 | メル友 | COM(0) | TB(0) |
2005.07.14

失神の翌日

気がつくと朝だった。
口枷も、手錠も、バイブも、奇妙な服も全部はずされ、
私は裸で寝ていた。

そして、ナオさんはめずらしく、いなかった。
いったいどこに行っているのだろう?
すごく気になったけど全く検討もつかなかった。

私が出入り禁止になっているナオさんの部屋を探ってみようと思ったけれど
案の定、鍵がかかっていて、そこには入れなかった。

ナオさんが出かけているので
逃げようと思えば、逃げられる状態だった。
いつもなら、手錠をかけられ、部屋に鍵をかけて
私が逃げられないようにして出て行くのに、
今日は、手錠も監禁もされなかった。
なぜだか、わからないが、その日だけはそうだった。

逃げようか?少し頭をよぎった。
でも・・・見つかることは目に見えている。
そして、逃げたらたくさんの写真とビデオが
きっと世に出回るだろう。

それに・・・私はナオさんをすでに愛していた。
もう、離れるなんて出来ない。
やはり、逃げるのはよそう、と考え直した。
私はこの時点で心も体も完全にナオさんに支配されていた。


Posted at 18:26 | メル友 | COM(0) | TB(0) |
2005.07.11

失神

ナオさんは私に奇妙な装身具を着るように命じた。
紐のような服で、胸と性器は丸見えになる仕組みになっていた。
そしてその服はローターを固定できるように袋がついていた。
手はまた手錠をかけられ、ベッドに固定された。

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Posted at 23:25 | メル友 | COM(2) | TB(0) |
2005.07.09

卑猥な言葉

ビデオを見た後、また、ナオさんは
燃えはじめたようで、「部屋へ来い」と私を寝室へ連れていった。
ナオさんは私にローターを見せた。

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Posted at 23:00 | メル友 | COM(0) | TB(1) |
2005.07.08

ビデオ

その夜、ナオさんは、私にビデオを見せた。
どうやら、写真を撮っただけではなく、部屋中にビデオを設置してあったようで
その一部を私に見せた。
「今から編集しようと思ってるんだ」と楽しげに言っていたけど
それを何に使うのか考えたら私は怖くなった。
ナオさんは仕事をしている様子はなかったが、
お金は持っていた。
もしかして、そのビデオを販売して、収入を得ているのかもしれない
と思った。
私は恐る恐る「何に使うの?」と聞いた。
ナオさんは「yukiの記録を作りたくてね」と
説明してくれた。
私は少しほっとした。

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Posted at 23:49 | メル友 | COM(0) | TB(0) |
2005.07.07

おしり

おしりにおもちゃが触れると
さすがに私は気持ち悪くて抵抗し、
「いやあああ」と叫んでいた。
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Posted at 23:22 | メル友 | COM(5) | TB(0) |
2005.07.06

教育

ナオさんは「素直なyukiは大好きだよ」といい、
「これがほしいんだな?」とローターを見せた。
私は「ほしいです。」と素直にナオさんに言った。

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Posted at 23:19 | メル友 | COM(4) | TB(0) |
2005.07.04

再び

朝になると、ナオさんが、いつものようにいた。
それが普通になる日がくるのだろうか?
三日目にして、もう、前の生活がどんなだったか
忘れてしまいそうだった。

食事も普通にできるようになった。
夜も眠れた。
割と順応性が高いのかもしれない。

ご飯食べて、ナオさんはすぐに私を抱こうとした。
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Posted at 23:54 | メル友 | COM(1) | TB(0) |
2005.07.03

ご褒美

「よくがんばったね、yuki。今からご褒美をあげる。」
私は、ナオさんがくれるご褒美の意味がわからなくて
ぽかんとしていた。

すると、今度は彼が私の大事なところを舐めはじめた。続きを読む

Posted at 23:20 | メル友 | COM(1) | TB(0) |
2005.07.02

奉仕

ナオさんの「性器をしゃぶれ」という命令に従い
私はナオさんの性器を口に入れた。

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Posted at 23:45 | メル友 | COM(6) | TB(0) |
2005.07.01

御仕置

私が整形したことに感づくと、
ナオさんは再び怖いナオさんに変身した。

「yukiは悪い子だ。
しっかりお仕置きしてやる。」
といい、私のおしりを平たい棒で思い切りたたいた。
棒がおしりに食い込んで、ビシっという音が響いた。
私は痛くて悲鳴をあげた。
ナオさんは、何秒かおきに、
何度も細い棒で私のおしりをたたいた。
そのたびにお尻と棒がすれる音が響いた。
痛みはたたかれるたびに、ひどくなっていった。
「もう許して・・・」と私は泣きながら懇願した。
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Posted at 23:33 | メル友 | COM(0) | TB(0) |
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